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配当の状況

配当方針

積極的な事業展開や不慮のリスクに備えるために一定の内部留保を確保しつつ、「安定的な利益還元」を基本方針としながら、事業の成長性、安定性、資本効率などの状況を総合的に勘案し、連結配当性向30%以上といたします。

配当額・配当性向

グラフ:配当の状況


年度 配当額(円) 単体配当性向(%) 連結配当性向(%)
第43期(2013年3月期) 24 18.4 18.8
第44期(2013年12月期) 21 22.3 17.7
第45期(2014年12月期) 28 22.9 17.9
第46期(2015年12月期) 28 19.7 17.7
第47期(2016年12月期) 29 18.8 17.9
第48期(2017年12月期) 33 19.8 17.8
第49期(2018年12月期) 37 19.0 17.8
第50期(2019年12月期) 42 18.7 16.8
第51期(2020年12月期) 51* 23.0 18.6
第52期(2021年12月期) 52 17.3 17.8
第53期(2022年12月期)(予定) 109 43.8 35.2

*記念配当5円を含みます。