SAP Concur導入サービス事例
株式会社近鉄百貨店様

業種
流通業
従業員
1,677名 (2020年2月末現在)
導入製品
Concur Expense / SAP Concur導入サービス(トータルサポート)
サービス
インプリメンテーション(初期導入設定)/ 外部システム連携

現金で行われていた経費精算業務を
Concur Expense導入によって刷新。

業務効率化を実現するとともに、コンプライアンス強化、
e-文書法対応への体制整備を実現。

導入前の課題と導入効果

導入前の課題と導入効果

  • 全社的な業務改革の機運が高まっていた
  • 申請の手間や点検工数・コストに課題があった
  • 紙ベースの処理は保管コストや紛失リスクがあった

Concur Expenseの導入効果

  • 全社員に対してITによる業務改革の意識づけができた
  • 現金精算がなくなり、業務効率化が図れた
  • e-文書対応に向けての準備が整った

担当者インタビュー

富士ソフトの積極的な提案と、手厚い営業サポートに信頼感

株式会社近鉄百貨店
総合企画本部 IT戦略部 部長 藤本 忠雄 氏
総合企画本部 IT戦略部 課長 竹越 理与子 氏
総合企画本部 IT戦略部 係長 磯部 聡之 氏
業務本部 事務管理部(経理) 課長 佐々木 啓文 氏
業務本部 事務管理部(経理) 係長 山田 知弘 氏

※所属・役職に関しては取材実施時点での情報となります。

インタビューの詳細はこちらの資料をダウンロードしてください。
「現金で行われていた経費精算業務をConcur Expense導入によって刷新」

ダウンロード(PDF)

その他の導入事例

グリー株式会社様

株式会社中電シーティーアイ

グループ会社への導入を見据え、自社を先行ユーザーとして
経費精算業務をConcur Expenseでクラウド化。

富士ソフト株式会社

富士ソフト株式会社

経理部門の業務効率化で担当人員を1/2に削減!月末の業務集中も緩和され、約10,000人の従業員の経費精算業務を、わずか4人で対応可能になりました。

「Concur® Japan Partner Award 2024」においてパブリックパートナーアワードを受賞

Concur Japan Partner Award 2024

当社は「Concur Japan Partner Award 2024」にて、「パブリックパートナーアワード」を受賞しました。
国内で初めて自治体のお客様にConcur Invoiceを導入した実績と、大学マーケット深耕に向けた営業活動など、コンカーのパブリックビジネスをパートナーとしてリードしたことを評価高く評価いただきました。
詳細はこちら>

富士ソフトSAP Concurを導入する

SAP Concurとは